
映像ディレクター
遠藤 翔太(Endo Shota)
Shosan Film株式会社 代表取締役
「映像美」ではなく「課題解決」を。
中小企業と教育機関の魅力を最大化する映像戦略パートナー
1983年、神奈川県横浜市生まれ。
「企業の課題解決を映像を使用して解決する」をコンセプトに、集客・採用・人事の課題に直結する映像制作およびコンサルティングを展開。
専門学校卒業後、国家資格を取得し日産自動車へ入社。シビアな品質が求められる現場において、徹底した「進行管理」と「顧客満足度へのこだわり」を培う。その後、海外渡航を通じて日本のサービスや企業のレベルの高さを再認識する一方、多くの中小企業が「資金や人材のリソース不足により、その素晴らしい魅力を十分に発信できていない」という現実に直面する。
5G時代の到来とともに、この課題を解決する最も強力な手段が「映像」であると確信。第一線で活躍する映像監督・曽根隼人氏監修のVookスクールにてプロの映像技術とマーケティング思考を体系的に習得し、独立・法人化を果たす。
単に「綺麗な映像を作って終わり」ではなく、前職で培った「顧客満足への執着」と「ミスのない進行管理」を武器に、クライアントのビジネスの成功にコミットする良きパートナーとして伴走いたします。

